故人を偲ぶご法要を和やかに、つつがなく……
ご法要に関する、あらゆる準備や手配を
ご希望に添ってお手伝いさせていただきます。
係りまで、遠慮なくご相談ください。

※ 祭壇・遺影装花・献花・メニュー印刷・演出と進行・送迎車・芳名帳・記録写真・お引き出物などのご用意のほか、
ご案内状やお礼状の印刷と宛名筆耕もお手伝いいたします。お気軽にご用命くださいませ。

ご予約・お問い合わせは
tel 03-3503-1451(宴会受付)

会場

10名様までのお集りに適したお部屋から、正餐スタイルで120名様、立食スタイルで200名様までご参集いただける会場まで、大小7つの宴会場をご用意しております。

テーブルセッティング

ご遺族の皆様のご意向に沿って、会場レイアウトをご用意しますので、何なりとお申し付けください。

お料理

本格的なフランス料理、また日本の食材や調理法を取り入れた和風仏蘭西料理、ビュッフェ料理をお選びいただけます。いずれのお料理も、ご参会の皆様に満足いただけるものを心をこめてお作りいたします。ご予算や人数に応じて、お料理内容のご希望・ご相談も承ります。

【ご法要と偲ぶ会 料理メニュー例】

ご法要のお日取り

ご法要は、個人の命日に行うのが理想的ですが、寺院の都合や、ご参会の皆さまに合わせて、
ご命日の1か月前よりご命日の日までの間のお日取りをお選びになるのが一般的です。

宗派によるお日取り
仏教
初七日、三十五日、四十九日を重要な忌日として法要を営みます。 さらに1年後の祥月命日に一周忌、満2年目に三回忌、以後数え年で数えて七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、三十三回忌、五十回忌、百回忌と行います。
神道
仏教の法要にあたる儀式を「霊祭」と呼び、十日祭、三十三日祭、四十日祭、五十日祭を行い、五十日までが忌中となります。その後は百日祭、一年祭、五年祭、十年祭と続きます。
キリスト教
プロテスタントでは、7日目か10日目、または1ヶ月目の昇天記念日に記念祭を、その後は1、3、5年目などに追悼会を行います。カトリックは、3日目、7日目、30日目、1年目に追悼ミサを行い、毎年の命日に追悼ミサを捧げます。

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tel 03-3503-1451(宴会受付)

通年プラン
季節限定プラン
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